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伊勢丹新宿店の本館2階センターパークにて、VRショッピングというものを体験できるとか。このVRショッピングとは、「VRでアイテム下に表示されたバーコードをタップすることで商品の購入が可能となっている。」とのことです。高性能の3Dスキャンのテクノロジーによって、素材の質感や形状など細かい部分までよくわかるようになっているそうです。洋服などにもVRの技術って有効なんですね~。

また婦人靴売場ではバーチャルフィッティングというものも行われているとか。足を3D技術によって立体的に計測することで、靴のフィット感を目で見てわかるようにしているんですって。これまた私、すごく興味を持ってしまいました。というのも、足が小さくなかなか合う靴に出会えないんですよね。もしネットでも欲しい靴があったとき、私の足の3D情報と靴のサイズを照らし合わせれば、フィットするかどうかがすぐに判別できますからね。こんな技術、作ってくれないかな~^^

スマホでデザインができるメガネが登場しました。
今では、自分で好きなものがデザインできるような商品も多くなってきましたね。
これも、やっぱりスマホというものが影響をしているのではないのかなと思います。
スマホでデザインができるようになったのは、「おそ松さん」のメガネです。
最近では、「おそ松さん」は本当に良く目にするようになりました。
それだけ人気キャラなんだなと実感しています。
「おそ松さん」は、子供だけでなく大人にも人気のキャラクターだということもあり注目されている所があります。
レンズ込みで7900円で購入ができるようになっています。
デザインは、専用のアプリをインストールするだけで可能なので取っても簡単なのです。
これから、メガネが欲しいといった方もちょっと自分でデザインしてみるのもいいですよね。
なかなか自分でデザインをする機会もないと思います。
メガネにこだわりがあるような方は特にいいのではないのかなと感じたりします。
また、プレゼント用としてメガネを作ってあげるのもいいのかなと思います。
メガネだけでなくサングラスも作成ができるので、メガネやサングラス付きの方にはおすすめ商品です。

いろいろな業界がスマートフォンを発売するようになりましたが、なんと郵便局が格安スマホの販売を開始するそうです。

かなり驚きですが、サービス自体はIIJという格安スマホを提供する会社のサービスを郵便局に設置してあるカタログで8月から発売を開始するという内容です。

特に郵便局というのはどの地域にもあるものですので、近くに携帯ショップがない人も手近で手に入れられるようになると思います。

こんな愛提供するのはIIJが提供している格安SIMのみおふぉんと「arrows M03」という商品のセット販売です。

内容は端末代金を24回にした場合月額2980円で利用できる内容となっています。

カタログは持ち帰って、電話で申し込むか付属のハガキで申し込みができます。

詳しいないようなどを郵便局の人が説明できるのかがきになるところですが、まずは東海地方だけで取り組みをスタートして順次拡大していく予定だそうですので、今後どのようになっていくのか楽しみですね。

ただ、IIJはインターネットでも申し込みができるサービスなので、どこまで需要があるのか。まぁその辺りもサービスを試しながら模索していくという形なのでしょうか。

KDDIと沖縄セルラー電話(au)は7月19日から、サムスン電子製Androidスマートフォン「Galaxy S7 edge Olympic Games Edition」をau Online Shopで販売開始しました。限定台数は2016台です。一括販売価格は12万2040円(税込)で、「毎月割」を24回適用した後の実質価格は7万2360円(auスマートパス加入時)または8万136円(auスマートパス未加入時)となります。Galaxy S7 edge Olympic Games Editionは、リオオリンピックを記念したモデルで、オリンピックにちなんだカラーがボディーやユーザーインタフェースにあしらわれています。オリンピックに出場する1万2500人の選手に提供されるほか、日本を含む世界6カ国でそれぞれ2016台限定で販売されます。auで販売するモデルは「Galaxy S7 edge SCV33」の限定モデルという位置付けで、本体には1番から2016番までの番号が刻まれています。他国とは異なり、Olympic Games Editionと合わせて選手に提供されるウェアラブルイヤフォン「Gear IconX」(日本未発売)も同梱するとされています。

現在噂されているiPhone7のデザインについては、将来的にはホームボタンをディスプレイへ埋め込むベゼルフリーになることや、ボディに金属が用いられないこと、Phone 7の厚さは6.1mmでiPod touch並みの薄さと言われています。また機能面でもワイヤレス充電やLightningケーブルの廃止、セキュリティを向上させるために「顔認証システム(Face Password)」の特許を取得しているとの噂や視線でスクリーンを操作出来る、グラフィックス性能が上がり、消費電力は40%削減、防水に関する特許も出しているようで、iPhone7から採用されるのでは?と言われているのです。iPhone 7の本体はより強固になり、防水機能も搭載(防水性能も備えた非常に強固な新型素材)デュアルレンズ・カメラ搭載との声も・・。またiPhone 7にはデュアルSIM仕様にという噂もあり真相はどうなるかわかりませんが、楽しみですね。リリース時期来年2016年夏との噂になっています。これから実際の7が発売されるまでに色々なアイデアが詰まったコンセプトデザインが多々発表されるでしょう。ここまでくると、もうグニャグニャにできる、折れ曲がる画面にしたほうがいいのでは?と言う声もあります。アルミ合金のボディーはiPhone6sが最期になり、iPhone7からは特殊ガラスというガラスボディというコンセプトモデルも

ソフトバンクは、ワイモバイル(Y!mobile)のAndroidスマートフォンとして、新たなカテゴリーとして「Android One」ブランドを作り、シャープ製の「507SH」を7月下旬に発売します。価格は未定ですが、割引適用後の実質価格が1万~2万円程度になる見込みです。Android Oneは、グーグルが世界各国のメーカーと協力して開発するスマートフォンです。最新のAndroid、セキュリティ機能が自動アップデートが毎月提供される。Google音声検索、Googleマップなどが用意されるということです。こうしたAndroid Oneとしての機能に加えて「507SH」では防水(IPX5/8)、防塵(IP5X)、ワンセグに対応する。一方、おサイフケータイには非対応となっています。また、シャープ独自の仕様もサポートされておらず、たとえばカメラ機能で構図などをアドバイスする「フレーミングアドバイザー」、ユーザーに語りかけてくるアシスタント機能「エモパー」なども利用できません。大きさは約71×142×8.8mm、重さは約135g。約5インチ、HDサイズのIGZOディスプレイに、1310万画素カメラを搭載する。Bluetooth 4.2に対応しています。CPUはオクタコア(1.5GHz×4、1.2GHz×4、MSM8952)で、メモリは2GB、ストレージは16GB。OSはAndroid 6.0。ボディカラーはスモーキーブルー、ブラック、ホワイトの3色です。
 

Y!mobile自身にとっても、Android Oneの導入はメリットがあります。執行役員本部長 寺尾洋幸氏は「メーカー×バージョンだけある種類を、なんとかしたかった」と述べていて、それらをGoogleの純正UIという形で1つに集約することで、サポートコストの削減が可能になるのです。UIの種類を減らしていけば、スタッフのサポートもより的確になるので、そういった点からもユーザーのメリットになりそうです。ドコモはAndroid端末に共通UIを採用していますが、Y!mobileのAndroid Oneも、狙いは近いと言えます。一方で、自らがUIを開発し、ユーザーが選べる形にしたドコモに対し、Y!mobileは「1から10まで自前やると合わないので、人様の力をどう使うか」(寺尾氏)に主眼が置かれているのです。Android Oneに白羽の矢が立ったのは、そのためといえます。NexusシリーズのようなUIですが、シャープが製造を担当しているだけに、純粋なグローバル端末ではないというわけです。507SHは、こうした機能的な魅力と、「(実質価格で)1~2万円程度になる」(寺尾氏)という価格の手ごろさで、勝負をかけた端末といえるでしょう。

決め打ちで購入。重視するのは「サイズ感」と「デザイン」MMD研究所が、2016年2月25日~3月1日に、上位5社の端末(iPhone、Xperia、AQUOS、ARROWS、Galaxy)利用者を対象に調査したアンケートによりますと、33.1%の人が、スマートフォン購入までの検討期間は「1日」、45.1%の人が「決めうちで購入」と回答しています。また、重視する点として、「画面のサイズ感」と回答した人が71.6%、「端末のサイズ感」と回答した人が70.7%、「端末のデザイン」と回答した人が65.7%となっているのです。さらに、満足している点として7割以上の人が「画面のサイズ感」「端末のサイズ感」「端末のデザイン」を挙げています。ナンバーポータビリティ開始後、キャリア変更は盛んになりましたが、AndroidとiPhone間の乗り換えは、あまりなかったようで、iPhoneユーザーの44.7%が「iPhone以外に利用した端末はない」と回答しています。また、74.4%のiPhoneユーザーが「他に検討した端末はない」と回答しているのです。3月中に、新型iPhone「iPhone SE」の発売があると噂されていましたが、調査の結果を踏まえると、心待ちにしているのは「iPhoneユーザー」で、その多くが「機能性」ではなく「4インチ」への回帰を期待しているということでした。
 

スマートフォンは原典に立ち返ると、やはり携帯電話だということがわかります。その証拠に、スマートフォンにはいろいろな方法で電話をする機能があります。一つは、通常の電話です。携帯電話の回線を通じて電話をします。これは通話料金がかかりますが、確実性や安定性があります。また、アプリを使った電話もあります。無料通話アプリというものが、スマートフォン導入時には話題になりました。スカイプやLINE、あるいはコムといった無料通話アプリが有名どころです。この無料通話アプリですが、携帯電話の回線を使っているのではなく、インターネット回線を使用しています。ただ、携帯電話向けのインターネット回線は時間帯によっては混雑が激しいので、繋がりにくい時などもよくあります。その代わりに、電話以外のコミュニケーション方法も揃っています。LINEのチャット機能などは、多くの人に人気です。

スマートフォンを使う際、携帯電話回線だけでなく、例えば無線LANなどを使用した通信も可能です。無線LANの中でも、まちなかで利用できる公衆無線LANのことをwi-fiと言います。wi-fiという言葉を聞いたことのある方も多いでしょう。まちなかであたかも携帯電話の回線のようにして、無線LAN、つまりインターネット回線を利用できるサービスのことです。インターネット回線だけあって、大量のデータの送受信に便利であり、スマホのバックアップデータを取る際にも使用します。もちろん、ネット閲覧などもでき、かなり快適です。wi-fiを利用するにはwi-fiの機能をオンにし、無料のwi-fiスポットに行ったり、あるいは有料のwi-fiの契約をすればいいです。スマートフォンをwi-fiでも使えるようになると、例えば携帯電話回線が混み合っているさいでもトラブルが起こりにくいなど、様々な面でメリットが大きいです。
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