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5.2インチフルHD(1920×1080)液晶にSnapdragon 820、3GB RAM/32GB ROMを備えた防水・防塵対応のAndroid 6.0スマホです。約2300万画素背面カメラがついていて、1/2.3インチExmor RS・24mm広角Gレンズ・映像処理エンジン「BIONZ for mobile」にPDAF(位相差AF)対応CMOSセンサー、レーザーAFセンサー、RGBC-IR(赤外線)対応のカラーセンサーを組み合わせた「トリプルイメージセンサーテクノロジー」を組み合わせたほか、スマホとしては世界初の5軸手ブレ補正「SteadyShot」も備えています。「洗練された真のフラッグシップモデル」とようやく呼べるモデルなのです。スペック面だけ見ると正直、従来のものとあまり変化はないように見えますが、実際に使ってみると明らかにバッテリー持ちが良くなっていたり、操作性が良くなっていたり、売りのカメラにも磨きがかかっています。久しぶりに、Xperiaを購入して良かったと感じることのできるレベルの出来でした。今までXperiaは薄暗い場所での撮影が少し苦手だったようですが、それが今回のフラッグシップモデル「Xperia XZ」で克服されています。また新たに登場した「RGBC-IRセンサー」では光のRGBバランスだけでなく目に見えない赤外線も捉えて周りの明るさを判断し的確なホワイトバランスを設定できるようになったのも大きな進歩と言えるでしょう。

雷神、極、雅、刀といった日本をもろにイメージするような名前が付いたスマホ。FREETELから出ているスマホなんですが、その中にPrioriというその流れとは全然違った可愛い名前のスマホがあったんですよ^^見かけもさぞかわいいだろう♪と期待してFREETELのサイトを見てみると・・。ふつーのスマホでした^^

FREETELってたしかスマホカバーの付属が何枚も付いてましたよね?!このpriori4でも、淡いカラー6色のカバーが付属として付いてくるとのこと。淡いカラーでコンパクトボディ。女性を狙ったスマホのようです。

でも、このスマホのバッテリーがすごいんですよ。前機種の2倍に当たる4,000mAhの大容量!今、自分が使っているスマホが1,810mAhなんですが、これの2倍以上ですか~。これはイイナ~。格安スマホなのにこのバッテリー容量。あ、ちなみに機種代は1万4800円。スマートコミコミというプランで新規契約すると、とってもお得なキャンペーンにも参加できるようです。

Apple WatchとポケモンGOが対応できるようになったそうですね。Apple Watchの画像が出ていたんですが、可愛いんですよ^^ゴツイ、腕時計という印象のApple Watchにポケモンが♪一気に欲しくなってしまいましたよ。ウェアラブルデバイスってそんなに興味無いんですが、この画像を見たら。。

ポケモンGOではポケモンGO Plusという機器があり、これでポケモンの出現がわかったり、捕獲したりということが可能。でもポケモンの種類は解らず。。

一方Apple Watchではポケモンの種類がわかりはわかるそうなんですが、何と!捕獲できないとのこと!やっぱりポケモンを捕獲できないことには、スマホを手にしていないとポケモンGOの楽しさは味わえないですよね。。

ただ、違う観点から見てみるとこのようなウェアラブルデバイスは有効かもしれません。「歩きスマホの抑制」。この点については、良いアイテムになるのかもしれません。

最近スマートフォン用のVRゴーグルがチラホラと登場してきていますね。そんな中、月刊ムーが監修するボードゲーム『モニャイの仮面』が話題になっています。スマホアプリと連動させて超怪しい仮面型のVRゴーグルで遊ぶこのゲーム…遊ぶ姿がまずオカルト的です。2~6人用の協力型となっており、水没したモニャイ人の神殿を調査し、中で眠っている3体の霊獣“ラパラパ”を救出するというボードゲームだそう。1人のプレイヤーがモニャイの仮面(VRゴーグル)を装着し、専用のスマホアプリを通して神殿の内部を探検。そこで見ている風景を言葉や身振りで仲間に伝えて、一緒にピースを組み合わせて海底神殿の地図を作っていきます。子供らでプレイする場合、VR担当になりたくてケンカになりそうですね。しかしVR担当はラパラパを見つけたら、その姿を付属の粘土で作らなくてはいけません。地図を完成させ、尚且つ3体のラパラパを1カ所に誘導して初めてゲームクリアとなります。VR担当が上手く説明しなきゃいけないし、地図担当の理解力も必要。両者がかみ合わないとクリアは難しそうですね。面白そうなのは確かですが。すでに12/10から受付けスタートしており、2017年春頃に発売される予定です。価格は4600円。興味がある方はぜひチェックしてみて下さいね。

最も厳しい基準をクリアしたドコモ スマホ「arrows NX F-01J」です。
このドコモのおすすめスマホは落下試験をクリアしている画面割れに強いスマートフォンですので、うっかり落としても壊れにくくなっています。
ですので、よくスマートフォンを落とす人や小さいお子様がいる人などは安心して使用することができるでしょう。
ボディカラーはカッパー、ブラック、ホワイトの3色が用意されています。
また、IPX5/IPX8の防水機能とIP6Xの防塵機能を搭載していますので、お風呂でも使用することができて便利ですね。
それと、虹彩認証の「アイリスパスポート」が付いています。
この機能は各人固有の虹彩を読み取る次世代の生体認証ですが、これが従来機種と比べてより明るく鮮明に取得できるようになっています。
これは「新・虹彩カメラ」を採用しているからです。
ですので、セキュリティ対策は万全と言えますので安心ですね。
バッテリー容量は2850mAhもありますし、省電力設計になっていますのでバッテリ切れの心配はほとんどありません。
このようなドコモのおすすめスマホは、イヤホン回路に音響特性が良い部品を採用していますので、オーディオプレイヤーのような高音質で音楽を楽しむことができるでしょう。

すごく面白そうで楽しそうです!長崎県にあるハウステンボスでは、すでにVRゲームの常設アトラクションや、ARを使ったアトラクションが導入されていて、今年はVRとお化け屋敷のコラボ、なんていうのも初めているんですって。

そう言えば、かなり前にハウステンボスに行ったことがあったんですが、今はこんなに変わってしまっているんですね^^私が行ったときもアトラクションがあってディズニーランドみたいだな~、なんて思っていたんですが、さらに来年からスゴイことになるようです。

VRやARを使ったアトラクションの強化、それとともに新しく大村湾の長島という場所で予定されている「夢と冒険の王国」でも、世界中のVR、ARといった技術を活かしたアトラクションが導入される模様。

ハウステンボスは、ロボットホテルでも注目を浴びていますよね。ロビーから荷物持ちからすべてロボットが対応する。その分、宿泊代が安く設定されているんですよね。また行ってみたくなったなぁ♪

エレコムは11月1日、無線ルーター5製品を発表しました。使用する世帯に合わせた幅広いラインアップを展開していて、11月上旬より順次発売を開始します。全機種に搭載している「かんたん設定」機能では、インストールプログラムの入ったCD-ROMやスマホアプリを使わずに接続設定ができます。そして、WPS機能を利用して、接続したい端末のWPSボタンを押したあと、無線LANルーター側のWPSボタンを押すだけで接続可能となっているのです。また、「4モード切り替え」では中継機モード、子機モード、アクセスポイントモード、ルーターモードに切り替え可能で、さらに、子供向けにネットの使いすぎを防止する「タイマー&スケジュール」機能も搭載しています。セキュリティー面では、ルーターの設定を管理するパスワードをユーザーがブラウザー上で自由に設定可能です。ギガ光通信プロバイダーや対応スマホの増加をうけ、今回発売する上位3機種「WRC-1167GHBK-S」「WRC-1467GHBK-S」「WRC-1900GHBK-S」では最大通信速度を出すために全ポートがギガ光通信に対応している点が特徴と言っていいでしょう。「WRC-300FEBK-S」を除いた機種には「ビームフォーミングZ」を搭載し、ビームフォーミング対応端末へ集中的に電波を送信できるので、これまで電波の届きにくかった場所でも安定した接続が可能となっているのです。

SDメモリカードにはサイズ・容量・スピードの違いで、さまざまなバリエーションがあるのは誰もがご存知でしょう。SDメモリカードには「SDスピードクラス」と「UHSスピードクラス」があり、いずれも動画撮影のように一定の速度でカードに書き込む際に必要な最低転送速度をわかりやすくマークで表した規格のことです。このマークには最低転送速度が数字で示されていて、この数字が大きいほど転送速度が速くなります。どの機器にどのカードを使用してよいかわからないときは、使用している機器のスピードクラスを確認した上で、そのスピードクラスに対応したカードを選ぶとよいでしょう。スピードクラスの表記以外にも、カードに記載している最大転送速度の数字もカード選びの参考になります。SDスピードクラスは、最低保証速度2MB/秒の「SDスピードクラス CLASS 2」から最低保証速度10MB/秒の「SDスピードクラス CLASS 10」まで4段階のクラスがあり、使用している機器によって必要とされる転送速度が異なってきます。例えば「SDスピードクラス CLASS 10」は、フルHD動画撮影にも適しているのです。UHSスピードクラスはUHS(Ultra High Speed)はSDHCメモリカード / SDXCメモリカードで利用できるUHSインターフェースのことで、対応機器で使用すれば高速のパフォーマンスが得られます。

新機種のスマホ「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」発売と一緒に新しいプランの発表がありました。
それは、ギガモンスターなのですが、なんと1000円追加で支払いをすると、なんと今までの4倍のデータ量を使用できるようになります。
今まで、使用量が足りないと感じている方にとっては朗報だろうなと思います!
でも、1000円で4倍の量が使用できるのであれば利用をする方は絶対に多いと思いますね。
しっかりと利用ができることで、きっと外出先でよく利用する方は助かると思います。
データ量を使い過ぎると、やっぱり繋がりにくくなるのでイライラしてしまいがちです。
なので、これから大きなものにしたい方はチャンスです。
最近では、本当にスマホのプランもすごくお得になってきて使用しやすくなってきました。
スマホを1度持ってしまえば、そこから手放せなくなるので大変だったりしますね。
便利になっていくについれて、スマホを手放せなくなるような人も多くなってきそうです。
サービスがどんどん充実していけば、これからもスマホが使いやすくなつてきてくれるんだろうという期待がありますね。
これからデータも外出先でもたくさん使えるようになるんだろうなと感じますね。

ポケモンGOの話しなんですが、京都市が観光振興の目的から市職員にアイデアを募集したんだそうです。すると、100件近いアイデアが出されたとか。実際にポケモンGOで遊んでいる職員も多いと思われますので^^より具体的で楽しい、そして市民のためになるようなアイデアが出ていたようです。

例えば防犯。人通りが少ないところにレアポケモンを出現させる。また、早朝限定、あるいはシニア限定のアイテムを作り、健康増進のために外出して歩くように、などなど。

でも本当にこれらのアイデアが実現するのでしょうか?ナイアンティック社の日本法人の社長さんが、東北、あるいは熊本など地震の被害を受けた地域と連携して、ポケモンGOによる地域復興を図ろうとしているのはニュースにも出ていましたよね。実は京都市の市長さんも8月に同じくナイアンティック社と面談、連携の話しが進んでいたんだそうです。

諸事情があり、話を詰めることはたくさんあると思いますが、京都も、そして被災地もポケモンGOで人がたくさん集まると良いですね!

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