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KDDIは8月25日、サッカー日本代表チームのサポーティングカンパニー契約を締結したと発表しました。都内では公益財団法人 日本サッカー協会と共同で同日に記者説明会を開催し、SAMURAI BLUE(日本代表)のヴァイッド・ハリルホジッチ監督はKDDIとの契約について「携帯電話は、私の仕事には必要不可欠なもの。いま日本代表候補の20名ほどの選手が海外で戦っているが、海外のプレイヤーとコミュニケーションを図るには携帯電話が必須。時には試合を見ながら会話することもある。KDDIと契約できたことを非常に誇りに思う。おかげで重要な仕事ができる。この関係をできるだけ長く続けられたら」と期待感を口にしました。日本サッカー協会 事務総長の岩上和道氏も「auという強力なブランド力により、新たなファン層が開拓できる。また、全く新しいサッカーの楽しみ方ができると考えている。KDDI様にスポンサーになっていただくことは、日本サッカー協会にとってとても大きなチャンス」として、今回の契約締結を喜んでいました。この後、壇上ではハリルホジッチ監督にauのロゴの入った新しい日本代表のユニフォームが手渡されました。また、auブランドのコーポレートカラーであるオレンジ色の”au必勝ダルマ”にハリルホジッチ監督が墨で左目を入れる一幕もみまれました。

ドコモスマホで、浅草のサンバの踊り子のお尻をズームしたって、限界があるのです。

今、問題になっているのは、盗撮と同時にズームという問題であり、そのような意味では、ドコモスマホの場合、ズーム機能がそれほど期待出来ないので救われているのかもしれません。

テレビ局がビデオカメラで、ズームしている人たちを、画面を後ろから確認して、迷惑条例違反とつめよっているのです。

私は、ここに非常に違和感を感じます。ビデオカメラで撮影している人たちが犯罪者にしたてあげられてしまっているからです。

まるで、一眼レフで撮影している人たちは、善人にも見えてしまうのです。そうじゃないのです。後ろからしのびよって、画像をチェック出来ないから、一眼レフは、取材班被害からかろうしで免れることが出来ただけです。

ビデオカメラの人たちがやっているなら、一眼レフで撮影している人たちもズームしているに決まっているではありませんか。動画もあるでしょうし。

やっぱりスマホカメラと、デジカメは違うと言いたいのです。今本気で、スマートフォンカメラで満足し切っているモードでは、後々後悔するかもしれません。その中に、後々しっかり一生保存したい写真も混じっているのでしょうから。

スマートフォンカメラを遊びとしてとらえているのならいいです。しかし、遊びだとしても、後々、取っておきたい写真というものが存在してしまうものです。

昔の人たちは、写真に魂が宿っていると言っていたのです。そして、私達の中にも、記憶というカメラが内臓されていると思うのです。しかし、私達は、心のカメラによって100%物事を言い当てることが出来るのでしょうか。カメラって考えると、私達の人間の身体が出来ないことを実現してしまっているのです。

写真に写っているものなら、私達は、100%正しく言い当てることが出来ますし。だからこそ、写真に敬意を持ち、レベルの高いカメラを持ち、写真を大事にしていただきたいと思うのです。

伊勢丹新宿店の本館2階センターパークにて、VRショッピングというものを体験できるとか。このVRショッピングとは、「VRでアイテム下に表示されたバーコードをタップすることで商品の購入が可能となっている。」とのことです。高性能の3Dスキャンのテクノロジーによって、素材の質感や形状など細かい部分までよくわかるようになっているそうです。洋服などにもVRの技術って有効なんですね~。

また婦人靴売場ではバーチャルフィッティングというものも行われているとか。足を3D技術によって立体的に計測することで、靴のフィット感を目で見てわかるようにしているんですって。これまた私、すごく興味を持ってしまいました。というのも、足が小さくなかなか合う靴に出会えないんですよね。もしネットでも欲しい靴があったとき、私の足の3D情報と靴のサイズを照らし合わせれば、フィットするかどうかがすぐに判別できますからね。こんな技術、作ってくれないかな~^^

スマホでデザインができるメガネが登場しました。
今では、自分で好きなものがデザインできるような商品も多くなってきましたね。
これも、やっぱりスマホというものが影響をしているのではないのかなと思います。
スマホでデザインができるようになったのは、「おそ松さん」のメガネです。
最近では、「おそ松さん」は本当に良く目にするようになりました。
それだけ人気キャラなんだなと実感しています。
「おそ松さん」は、子供だけでなく大人にも人気のキャラクターだということもあり注目されている所があります。
レンズ込みで7900円で購入ができるようになっています。
デザインは、専用のアプリをインストールするだけで可能なので取っても簡単なのです。
これから、メガネが欲しいといった方もちょっと自分でデザインしてみるのもいいですよね。
なかなか自分でデザインをする機会もないと思います。
メガネにこだわりがあるような方は特にいいのではないのかなと感じたりします。
また、プレゼント用としてメガネを作ってあげるのもいいのかなと思います。
メガネだけでなくサングラスも作成ができるので、メガネやサングラス付きの方にはおすすめ商品です。

いろいろな業界がスマートフォンを発売するようになりましたが、なんと郵便局が格安スマホの販売を開始するそうです。

かなり驚きですが、サービス自体はIIJという格安スマホを提供する会社のサービスを郵便局に設置してあるカタログで8月から発売を開始するという内容です。

特に郵便局というのはどの地域にもあるものですので、近くに携帯ショップがない人も手近で手に入れられるようになると思います。

こんな愛提供するのはIIJが提供している格安SIMのみおふぉんと「arrows M03」という商品のセット販売です。

内容は端末代金を24回にした場合月額2980円で利用できる内容となっています。

カタログは持ち帰って、電話で申し込むか付属のハガキで申し込みができます。

詳しいないようなどを郵便局の人が説明できるのかがきになるところですが、まずは東海地方だけで取り組みをスタートして順次拡大していく予定だそうですので、今後どのようになっていくのか楽しみですね。

ただ、IIJはインターネットでも申し込みができるサービスなので、どこまで需要があるのか。まぁその辺りもサービスを試しながら模索していくという形なのでしょうか。

KDDIと沖縄セルラー電話(au)は7月19日から、サムスン電子製Androidスマートフォン「Galaxy S7 edge Olympic Games Edition」をau Online Shopで販売開始しました。限定台数は2016台です。一括販売価格は12万2040円(税込)で、「毎月割」を24回適用した後の実質価格は7万2360円(auスマートパス加入時)または8万136円(auスマートパス未加入時)となります。Galaxy S7 edge Olympic Games Editionは、リオオリンピックを記念したモデルで、オリンピックにちなんだカラーがボディーやユーザーインタフェースにあしらわれています。オリンピックに出場する1万2500人の選手に提供されるほか、日本を含む世界6カ国でそれぞれ2016台限定で販売されます。auで販売するモデルは「Galaxy S7 edge SCV33」の限定モデルという位置付けで、本体には1番から2016番までの番号が刻まれています。他国とは異なり、Olympic Games Editionと合わせて選手に提供されるウェアラブルイヤフォン「Gear IconX」(日本未発売)も同梱するとされています。

現在噂されているiPhone7のデザインについては、将来的にはホームボタンをディスプレイへ埋め込むベゼルフリーになることや、ボディに金属が用いられないこと、Phone 7の厚さは6.1mmでiPod touch並みの薄さと言われています。また機能面でもワイヤレス充電やLightningケーブルの廃止、セキュリティを向上させるために「顔認証システム(Face Password)」の特許を取得しているとの噂や視線でスクリーンを操作出来る、グラフィックス性能が上がり、消費電力は40%削減、防水に関する特許も出しているようで、iPhone7から採用されるのでは?と言われているのです。iPhone 7の本体はより強固になり、防水機能も搭載(防水性能も備えた非常に強固な新型素材)デュアルレンズ・カメラ搭載との声も・・。またiPhone 7にはデュアルSIM仕様にという噂もあり真相はどうなるかわかりませんが、楽しみですね。リリース時期来年2016年夏との噂になっています。これから実際の7が発売されるまでに色々なアイデアが詰まったコンセプトデザインが多々発表されるでしょう。ここまでくると、もうグニャグニャにできる、折れ曲がる画面にしたほうがいいのでは?と言う声もあります。アルミ合金のボディーはiPhone6sが最期になり、iPhone7からは特殊ガラスというガラスボディというコンセプトモデルも

ソフトバンクは、ワイモバイル(Y!mobile)のAndroidスマートフォンとして、新たなカテゴリーとして「Android One」ブランドを作り、シャープ製の「507SH」を7月下旬に発売します。価格は未定ですが、割引適用後の実質価格が1万~2万円程度になる見込みです。Android Oneは、グーグルが世界各国のメーカーと協力して開発するスマートフォンです。最新のAndroid、セキュリティ機能が自動アップデートが毎月提供される。Google音声検索、Googleマップなどが用意されるということです。こうしたAndroid Oneとしての機能に加えて「507SH」では防水(IPX5/8)、防塵(IP5X)、ワンセグに対応する。一方、おサイフケータイには非対応となっています。また、シャープ独自の仕様もサポートされておらず、たとえばカメラ機能で構図などをアドバイスする「フレーミングアドバイザー」、ユーザーに語りかけてくるアシスタント機能「エモパー」なども利用できません。大きさは約71×142×8.8mm、重さは約135g。約5インチ、HDサイズのIGZOディスプレイに、1310万画素カメラを搭載する。Bluetooth 4.2に対応しています。CPUはオクタコア(1.5GHz×4、1.2GHz×4、MSM8952)で、メモリは2GB、ストレージは16GB。OSはAndroid 6.0。ボディカラーはスモーキーブルー、ブラック、ホワイトの3色です。
 

Y!mobile自身にとっても、Android Oneの導入はメリットがあります。執行役員本部長 寺尾洋幸氏は「メーカー×バージョンだけある種類を、なんとかしたかった」と述べていて、それらをGoogleの純正UIという形で1つに集約することで、サポートコストの削減が可能になるのです。UIの種類を減らしていけば、スタッフのサポートもより的確になるので、そういった点からもユーザーのメリットになりそうです。ドコモはAndroid端末に共通UIを採用していますが、Y!mobileのAndroid Oneも、狙いは近いと言えます。一方で、自らがUIを開発し、ユーザーが選べる形にしたドコモに対し、Y!mobileは「1から10まで自前やると合わないので、人様の力をどう使うか」(寺尾氏)に主眼が置かれているのです。Android Oneに白羽の矢が立ったのは、そのためといえます。NexusシリーズのようなUIですが、シャープが製造を担当しているだけに、純粋なグローバル端末ではないというわけです。507SHは、こうした機能的な魅力と、「(実質価格で)1~2万円程度になる」(寺尾氏)という価格の手ごろさで、勝負をかけた端末といえるでしょう。

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