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きっとほかの大手キャリアでもこういったコンテストは開かれているのでしょうね。先日茨城県で行われた「ドコモショップ店員が接客能力を競う「ドコモショップ応対コンテスト」の茨城支店大会」の様子がネットニュースに取り上げられていました。

地域ごとに予選が行われ、県の代表が選出。日本全国の地区ごとに大会が行われ最終的に中央大会というものが開かれ、日本一?の接客能力のある店員が選ばれるということでしょうか。

ここでちょっと疑問に思うんですが、ドコモなど大手キャリアのショップって直営とフランチャイズみたいなものがありますかね?私の知り合いの人が、自分はいつも友人が社長を務めているドコモショップでスマホを購入している、と言うんですよね。ということは、ドコモ直営じゃないショップのはず。。ま、どうでも良いんですが^^

でも、ショップごとに接客態度が著しく違う、といのはみなさんも感じているのではないでしょうか。こんなコンテストをやって接客能力の底上げをしたいのかもしれませんが・・・、浸透していないのは残念ですね。

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TORQUEと言えば京セラのスマホですが、その中でもauから発売されているTORQUE G01、G02、TORQUE G03やケータイTORQUE X01のオーナーを対象としたイベントが10月9日に開かれることがわかったそうです。

10月9日は実はTORQUEの日とか。「TORQUEの日=10(ト)・ル・9(ク)の語呂合わせ」なんですって^^

TORQUEを利用しているオーナーたちとの繋がりを深めたい、ということで10月9日をTORQUEとして申請したとのこと。

そしてその人に第一回目のイベントがモリパーク アウトドアビレッジという昭島の会場で開かれるそうです。ただ、auのTORQUEのオーナーでなくても興味がある人だったら誰でも参加できるそうです。

面白いのは、TORQUEの開発者とのお話ができるそうですよ。実際に製品を開発した人の話って興味深いですよね。他にも日本では発売されていない京セラのスマホも展示されているそうで、TORQUEに何かしら惹かれている方はおすすめのイベントですね。

中国のシャオミから発表されたスマホの新機種Mi Mix 2。このスマホについてのレビューを読んだのですが、美しい!の連続でした^^

私・・・ここがよくわからないところなんですが、液晶画面の画像、映像が美しく見える!だったら理解可能ですが、ベゼルレスディスプレイが美しいとあったんです。たしかにディスプレイがギリギリのところまで広がっているので、両脇はほぼベゼル無し。べゼルが無いことでデザイン的に美しい、無駄が無い、と言いたいのかな。。それなら理解できるのですが、別の意味がある??

下の部分だけすこし空きはあるものの、映像によってはまるで宙に浮いているかのように見えます。・・あ、これはサムスンのコマーシャルでしたね^^

ただ残念なところがあるそうです。それはイヤフォンジャックが無いところ。今、主流になりつつあるんですかね、イヤフォンジャックの排除が。ジャック部分が有る無しでスマホのデザインもガラリと変わりますからね~。

ソニーのスマホの新機種が日本に先駆けてタイで発売されるそうです。そのスマホとはXZ1とXZ1コンパクト。なぜ海外が先なんでしょうかね^^タイは今、景気が良いのでしょうか?日本に先駆けてということは、それだけの市場が見込めるから・・ということ??いずれにせよ、日本のエクスぺリアファンにとってみれば、「日本も早くしてよ~~」といった感じでしょうね^^

この2つのスマホですが、3Dスキャンの機能、3Dクリエイターという機能が搭載されているんですよね。この機能を使えば、何でも3Dで再現できると。。

例えば、大好きなペットを3D撮影し、その情報から3Dのフィギュアを作ったりすることもできる。ほんの数年前に3Dで何かを作り出すことができる3Dプリンターという機械が開発され、その後すぐに家庭でも簡単にできるものが売りに出されると聞き、そして今回はスマホでそれに必要が情報を簡単に作り出すことができるようになるなんて。

エクスぺリアのファンじゃなくてもこの技術を目当てに購入する人がたくさん出てきそうですね!

来月、新機種のスマホが発表される中国スマホメーカーのHuawei。日本でも最近このHuaweiスマホを取り上げる記事が増えてきていますよね。

今でも、Huaweiという名前のスマホを知らない日本人も多くいるとは思いますが、これからちょっとずつ広まっていきそうです。

Huaweiのマーケティングトップの方がインタビューに答えていたのですが、その企業理念に驚きました。「カスタマーファーストであること、そして一生懸命頑張る人に報いるということ」なんだそうです。正直、中国のメーカーがこんなことを思っているなんて思いもよりませんでしたよ^^

どうしても中国人のイメージは自分が一番でなくてはならない、一番であるのが当たり前。中身が悪いと感じるのは製品が悪いのではなくて使い方が悪いからだ!という考えを持っていると^^

でもそんな思想でモノづくりをしていればいつかは破たんしますよね。ずっと愛用してもらえるモノづくりをしていくのであれば、顧客ファーストという考えに至ったのでしょうか。

きっとほかの大手キャリアでもこういったコンテストは開かれているのでしょうね。先日茨城県で行われた「ドコモショップ店員が接客能力を競う「ドコモショップ応対コンテスト」の茨城支店大会」の様子がネットニュースに取り上げられていました。

地域ごとに予選が行われ、県の代表が選出。日本全国の地区ごとに大会が行われ最終的に中央大会というものが開かれ、日本一?の接客能力のある店員が選ばれるということでしょうか。

ここでちょっと疑問に思うんですが、ドコモなど大手キャリアのショップって直営とフランチャイズみたいなものがありますかね?私の知り合いの人が、自分はいつも友人が社長を務めているドコモショップでスマホを購入している、と言うんですよね。ということは、ドコモ直営じゃないショップのはず。。ま、どうでも良いんですが^^

でも、ショップごとに接客態度が著しく違う、といのはみなさんも感じているのではないでしょうか。こんなコンテストをやって接客能力の底上げをしたいのかもしれませんが・・・、浸透していないのは残念ですね。

パナソニックは、ホームパーティにも使える中型サイズのBluetoothスピーカー「SC-UA7」を9月8日より発売します。価格はオープンで、想定市場価格は8万円前後となります。SC-UA7は、リビングなどの広いスペースで上質な音楽リスニングを行ないたいユーザーをターゲットにした3ウェイのスピーカーです。主に40~50代を想定しているということです。本体サイズはW260×H744×D295mmで、観葉植物というか、傘立てほどの大きさなので、部屋の隅、あるいは作業机のサイドなどちょっとしたスペースに置ける寸法となっています。本体は上下2分割の構造で、上部にはトゥイーター×4、ミッドレンジウーファー×4を3方向に向かって搭載。メーカーでは180度の方向をカバーすると謳っており、本体(スピーカー)の向きによらず、音が部屋中で楽しめるようになっているのです。下部には16cmスーパーウーファーを2基搭載し、対面式とすることで共振も抑えています。

大事なメモデータ。スマートフォンの機種変更でどうなるの?という心配は無用です。同期データは、設定でGoogle Driveに自動バックアップできます。さらに「自動保存設定」により、ページ単位で「Evernote」「Google Drive」「Adobe Creative Cloud」「Microsoft OneNote」に転送できます。転送後にノートに加筆しても送信側には反映されませんが、あまりメモやノートはいじらないという方は、自動保存にしておくと手間がないでしょう。このほかにアプリ側の共有機能から、JPEG、PNG、PDF、Text、Adobe Creative Cloud、SVG形式でメールに添付したり、その他任意のアプリへの共有もできます。紙に書き、音声も保存し、データはスマートフォンのアプリに同期。さらにクラウドサービスにバックアップし、好きなサービスにも共有。非常に心強いといえるでしょう。編集機能そのものは、範囲指定、文字の太さと色の変更、マーカーとシンプルですが、メモやノートとして完成させられるくらいの機能はそろっています。ページ単位にタグも付けられるので、ノートの分類に役立ちます。 一度保存したメモでも、あとからアプリ上で線の色や太さを変えることもできます。手書きで太字は難しいですが、デジタル化されれば強調したい部分は太く、色を変えることもできますし、マーカーでハイライトする、といった編集もできます。

今やスマートフォンは、仕事と切っても切り離せない関係になるほどに普及しました。そこで、仕事の生産性を上げるために、スマートフォンをどのように活用すればいいのでしょうか。そういう視点に立って、ワークスタイル変革に役立つスマートフォン向け周辺機器、サービス、アプリなどを紹介します。取り上げるのは、NeoLABの「Neo smartpen N2」です。Neo smartpen N2は、11.8mmの厚さのアルミニウムと、ステンレススチールで作られた22gという軽量ボディーに、D1タイプのボールペンを備えたスマートペンです。普通のボールペンのように使えるようデザインされているのが特徴で、本体はグリップしやすいよう三角形をしています。3.7VのLi-Polymerバッテリーを内蔵しており、Micro USB端子からのフル充電で待機時間125日、約5時間の連続筆記ができます。筆記には専用の微細なコードが印刷されたノートを使いますが、専用のボードなどは不要。本体に内蔵されたカメラで1秒当り120フレーム以上を撮影し、座標値と256段階もの筆圧を計算し、Bluetoothでスマートフォンの専用アプリ「Neo Notes」と同期します。アプリはiOS、Android端末用があります。専用のノートが既に多数用意されているのも特徴です。携帯しやすいメモパッドタイプが2種、日付書き込み式の手帳・ダイアリー、リングノート、アイデアパッド、プレーンノート、カレッジノート、リングノートのほか、モレスキンとコラボしたプロフェッショナルノートもある。これで公私ともにカバーできるラインアップといえるでしょう。

タブレット端末は持ち歩くこともできますし、屋内で使用することもできますので、どこでも活躍してくれる便利なアイテムと言えます。
そんなタブレット端末で人気を集めているのが「Qua tab PZ」というauのタブレット端末です。
このauのタブレット端末は約10インチの大型ディスプレイを採用していますし、フルセグとワンセグに対応していますので、大画面でテレビを楽しむことができます。
また、7,000mAhの大容量バッテリーを搭載していますので、どこに持って行っても充電切れの心配はないと思います。
長時間使用するときに気になるのはバッテリーだけではなく目が疲れることもありますが、ブルーライトを軽減するリーダーモードが搭載されていますので目に優しいですし疲れにくくて良いですね。
カメラは約500万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラを搭載していますので、色々なところで綺麗な写真を撮って楽しむことができるでしょう。
それと、本体にはステレオスピーカーが付いていますので音でも楽しめるから良いですね。
カラーバリエーションはネイビー、ピンク、ホワイトの3色が用意されています。
このようなauのタブレット端末は誰でも満足させてくれるアイテムと言えるでしょう。

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