次ページへ »

職場に出勤しないで自宅で仕事したり共有オフィスでパソコンを使って仕事したりするのがテレワークです。
このテレワークを普及させようとして取り組み始めたのがテレワーク週間です。
テレワークでは遠隔サポートが欠かせないものとなりますので、様々なシーンで活躍することが予想されます。
そもそも、テレワーク週間を始めたのは東京オリンピック・パラリンピックが深く関係しています。
東京オリンピック・パラリンピック開催時には公共交通機関の混雑が起こると予想され、特に混雑する通勤時間帯の混雑緩和が目的となっています。
また、テレワークを普及させることで混雑緩和になるだけではなく、在宅勤務が増えることで家事や育児に追われる主婦などにも便利になるのではないでしょうか。
その在宅勤務でも遠隔サポートが欠かせないものとなりますので、今後はテレワークや在宅勤務のことも考えながら遠隔サポートのことも詳しくなっておかなければいけません。参照URL

遠隔サポートは様々なことをサポートすることができますが、サポート内容の一つに勉強を教えるインターネット版家庭教師があります。
このインターネットを利用した家庭教師サービスを行っているのがNettyで、カメラやマイク、スピーカーが接続されているパソコンを使用し、リアルタイムで遠隔地の生徒に遠隔サポートで直接指導しています。
また、遠隔サポートでの機能には文字や図形が描けるホワイトボード機能、ハンディスキャナを使ったスキャナ機能、生徒の理解度が把握できる理解度ボタン機能、第三者がモニタリングできるモニタリング機能、個別指導で使われる個別チャット機能、ファイル転送機能などがあります。
このような遠隔サポートはアイエスエル・オンラインのリモートコントロールソフトを使用していますので、難しい問題でも迅速に解決することができますし、高セキュリティを実現させていますので安心な遠隔サポートを行うことができます。web会議 費用

eXp Realtyという会社、きいたことがありますでしょうか。今、急成長で注目を集める、北米の不動産会社なのです。ネタ元のSingularity Hubによると、昨年10月以降、株価は3倍となっています。4月の発表では、7ヶ月足らずで不動産代理店スタッフの数が2倍に急増していて、今や飛ぶ鳥を落とす勢いなのです。今年5月にはナスダックにも上場しています。この会社の急成長の鍵となっているのは、バーチャルリアリティ、仮想現実です。eXp Realtyは、現実世界に(ほぼ)オフィスがありません。物理的に出社する社員もほぼゼロです。企業活動のメイン(本社的な役割)となるオフィスがあるのはバーチャル世界の中なのです。社員の出社=ログインからのアバター出社ということですね。出社しなくていい会社は、近年、珍しくはありません。ただ、eXp Realtyのやり方は、Slackや動画チャットで会議をしたり、進捗をネットサービスで管理したりすることで、家から仕事できるというのとは違います。セカンドライフやどうぶつの森のように、あっちの世界で出社=集まっているということですから…。

ヤマハは7月10日、ウェブ会議や電話会議などの遠隔コミュニケーションのための、会話の品質に着目したポータブルスピーカーフォン「YVC-200」を、9月に発売すると発表しました。ホワイトとブラックの2色が用意され、価格は3万円(税別)となります。この製品はマイク、スピーカに加え音声信号処理を内蔵し、遠隔会議が利用可能なPCやスマートフォン、タブレットに接続するだけで対話ができるポータブルスピーカーフォンです。専用ドライバーのインストールが不要なUSBと、NFC機能搭載Bluetoothの2つの接続方法に対応し、最大10時間の連続通話が可能なリチウムイオンバッテリも搭載しています。小型軽量なのでオフィス内だけではなく、場所を選ばずに利用ができるのもメリットです。同社では中~大規模会議まで対応する「YVC-1000」、6名程度の小規模会議向けの「YVC-300」が現行モデルとして発売中です。YVC-200は、個人から数名程度を想定したモデルとなっています。遠隔操作

富士フイルムから、スマートフォン用写真プリンタ「スマホ de チェキ」シリーズの新製品「instax SHARE SP-3」(インスタックス シェア エスピー スリー)が発売されます。店頭価格は2万5600円前後(税込)の見込みで、発売日は11月17日です。プリント解像度は318dpi。画素数は800×800ピクセル。本体カラーは「ホワイト」と「ブラック」の2色から選べます。
スマートフォン用写真プリンタは、スマートフォンで撮影した写真やSNSで共有した画像をチェキプリントに出力できるプリンタのことで、手軽にプリントできることから、2014年に発売されて以来若年層を中心に人気があります。
今回発売される新製品の大きな特長は、「1対1の正方形」フィルムに対応したことです。これはInstagramをはじめとする一部SNSで採用されている1対1のアスペクト比で、写真愛好家のみならずSNS世代のスマホユーザーにも親しまれています。
Instagramのオシャレな写真のイメージそのままにプリントできる新製品、流行に敏感なSNS世代を中心に人気が出そうですね。

自動車保険のコネクテッドカー(つながる車)対応が本格化してきました。2017年の東京海上日動火災保険に続いて、三井住友海上火災保険、損保ジャパン日本興亜、あいおいニッセイ同和損害保険は18年1月の自動車保険改定で対応、サービスを開始します。テレマティクス技術を使った安全運転へのアドバイスや、不正アクセスで発生した被害者を救済する特約を用意し、自動運転時代の到来を見据え、サービスを展開していくとのことです。コネクテッドカーはインターネットに常時接続し、保険会社と運転手の間で双方向・リアルタイムのやりとりが可能です。一方で不正アクセスによる誤作動も危惧されている。各社はこの特徴を踏まえたサービスを提供します。三井住友海上とあいおいニッセイは、専用車載器とスマートフォンアプリを使った安全運転アドバイスを実施します。高齢の運転者が高速道路を逆走した場合などにアラートを発するということです。高齢者や免許取り立ての若者が運転している場合に備え、「アラートを家族に通知するサービスも用意している」(三井住友海上)ということです。

スタバのドリップコーヒーがいくらなのかがわからないのですが^^そのコーヒー1年分くらいの値段が、Galaxyの新機種、Galaxy Note8の価格なんだそうです。

そして、やはりnoteの魅力はSペンですよね。機種が新しくなっていく度に使いやすく、書き味も良くなっていくようで、タイトルのスタバの・・・と言っている記者さんによれば、「Sペンの書き味が妙にリアルで癖になる。」そうです^^

さらには湾曲したエッジ、美しい有機ELディスプレイは見事な映像を映し出し、「その緻密さに感動するはず。」と称賛されていました。iPhone Xについてのレビューなども見てきたのですが、ここまでディスプレイについて褒め称えている記事なんて見たこと無いですね~。それだけこのGalaxyの性能というか、ディスプレイは素晴らしいんですね。

ただし日本人にはちょっと縦長すぎるとも書かれていました。男性でも、片手で持ったままホームボタンを押すのが大変なんだそうです。ま、これくらいの欠点も無いとね^^

これ、ファーウェイの新機種のことなんですが、なんかすごいですよね^^AI対応でライカの新しいデュアルカメラが搭載のMate 10 Pro。これが「iPhone Xを超えたか?」と、ネットニュースに出ていました。超えたのでしょうかね^^

ディスプレイは18:9の有機ELディスプレイでをHDR 10対応。ベゼルを極限まで削りおとし、背面は緩やかな曲線を描いているそうです。

カメラは背面中央に縦にならび、その下に指紋センサー、カメラの左右にライカ、レンズの名前があります。

防水防塵機能も搭載し、ほぼiPhone Xと同じレベルとのこと。「iPhone XやGalaxy Note8などと性能、人気の高さを競い合う」スマホになるのでは?と書かれていました。

こうなってくると、他のスマホでも性能はさらに上がってくるでしょうから、あとはブランドかと思うんですよね。iphoneというブランドにこだわるかそんなもの気にせずに性能、価格で評価するのか。。みなさんはいかがですか?^^

格安SIMなどを検討していると出てくる「ポケットWi-Fi」って、何のこと?と思い、調べてみました。
「ポケットWi-Fi」というのは、実はワイモバイル社から出ている個別の名称のことなんですね。ガジェットの種類でいうと、「モバイルルーター」というものになります。昔からあるもので有名なのは、「WiMAX」です。現在「モバイルルーター」を扱っているのはドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、UQコミュニケーションズの5社です。
モバイルルーターのメリットですが、まず、光回線のような工事が入らないこと。手のひらサイズの本体があれば、工事が必要なく気軽にネット環境が作れます。そして持ち運びに便利なこと。家の中はもちろん会社でも電車でもカフェでも、長距離ドライブ中も重宝します。引っ越しが多い家庭にとっても、本体だけを移動すればいいのでカンタンです。
Wi-Fiですので、速度制限がかかるスマホのプランを契約している場合、併用することで速度制限をカバーできます。
工事不要で、持ち運びもできるというのが「ポケットWi-Fi」含め、モバイルルーターのいいところですね。

面白いスマホが発売されるようです^^残念ながらインドでの販売なんですが、蚊を寄せ付けない機能を備えたスマホとのこと。韓国のLGが発売するんだそうです。「端末から音波を出すことで、蚊を遠ざけられるという。」と。

以前は、コンビニに行くと青白い電気の箱があって、ジ~~~~ンと音を出しながら虫除け対策をしてましたよね^^最近、見ないんですけど、このスマホはそんな光や音では勿論違って、人体には何の影響も無い超音波だそうです。超音波なので音も聞こえないとのこと。

知らなかったのですが、LGって蚊除けの対策機能が付いた空調機、テレビもいままで販売してきたとのこと。これぞまさに隙間産業?ですよね^^他社がやっていないところに市場を見出すことは、競争相手が居ないので当たれば大ヒットになりますからね。

テレビなどを見ていても、インドは高温多湿。蚊の数も日本とは比べものにはならないでしょう。スマホのアプリを起動させればその蚊を除けられるわけですから、需要も見込めると思いますね。

次ページへ »