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昨日知り合いたちとお気に入りのレストランで食事をした際「あ~~!スマホで写真を撮っておけばよかった!!」と思わず叫んでしまいました・・。というのも、まぁ、お気に入りのレストランの美味しい料理を写真に残しておきたい、という意味もありますが、このレストランを別の知り合いにも紹介したところ、とても興味を持っていたので、料理の写真をLINEで送ればより具体的に教えてあげられたのに・・、ということで^^フランス産鶏の丸ごとグリルやえぞ鹿の赤ワイン煮など、見た目にも豪華な料理、、でも気が付いた時にはお皿だけ^^そんな思いをした次の日に、こんなスマホレビューを見ました。それが、「次は趣向を変えて、絵で残してみるのはいかがでしょう。おいしかった料理やレストランを絵ノートに記録しておくと、自分だけのグルメリストが作れますよ。」なるほど!その手がありますね!!「特に気に入った料理は大きく描いたり、店の雰囲気を書き加えたりできるのは、絵ノートならではの楽しみです。」「料理の絵は、見返したときに、味わいや具、盛りつけ方が思い出せるように描きましょう。その周りには料理のおいしさや美しさ、思い出などを感動ポイントとして書きます。食事をした日付、店の場所やアクセス、電話番号、料理の値段などを書き加えて仕上げましょう。」うん、これだけ書いて残せば完璧ですね!でも、私は絵が下手なのでやっぱり写真じゃないと。。

シニアのスマホ購入意向について調べた結果がスマホレビューに載せられていました。その前に、シニアとはいくつからシニアと呼ぶのか?疑問に思い調べたのですが、60歳以上なんですね^^55歳以上かと思っていましたが、やはり人生が長くなるとシニアの年齢層も上がるようです^^60歳以上でも70歳以上でもまだまだバリバリ働いていますから、それを考えると80歳以上がシニア・・なんて時代もやってくるかもしれません。そんなシニアのスマホ購入意向は昨年よりも低下しているそうです。MMD研究所の報告によると、「スマートフォン非所持者を対象に、スマートフォン購入意向を聞いたところ、「とても購入したい」が3.8%、「まあまあ購入したい」が22.6%と、合わせてシニア層の26.4%がスマートフォンを購入したいと回答している。前回実施した調査では「とても購入したい」「まあまあ購入したい」を合わせて2012年11月では34.7%、2012年8月では32.9%の人が購入したいと回答しており、1年前の2012年8月と比べると、シニア層のスマートフォン購入意向は6.5%減少している。」と。これは意外ですね~。毎年新しくシニアになる人は増えるわけで、その分スマホなどIT機器も使いなれた人が増えるハズ。なのにスマホを購入したいと思わないとは。。もしかしたら、ガラケーとパソコンの2台使い・・なんていう人も出てきているのかもしれませんね。そうなると、MDMのようなセキュリティなど端末の管理の心配も少なくて済むのかもしれません^^

アップルのスマートフォンの新機種、iPhone 5が発売されて数ヵ月経過しますが、その売れ行きを危ぶむ声も多くありましたよね。とくに今回はiPhone 5s、cという2つのタイプから選べ、双方に価格差が設けられました。で、なぜか価格の高い5sの方が評判が良かったわけで・・。その5sについて、なんと分解して様々な点を調べた、というスマホ記事を見つけてしまいました。その記事によると、「iPhone 5からカラーバリエーションが変化しただけに見えるiPhone 5s。ただし、細部を調べるとそこには非常に繊細な改良が数多く隠れていた。デザインを徹底して洗練させようとするアップルの執念を、分解から明らかにする。」と^^アップルの執念すら感じさせるようなものを見つけてしまったんですか^^でも、開発者ってそんなもんじゃないんでしょうか?人にはすぐに分からなくても、開発している人たちはそれぞれに自分の信念を貫き、自己満足度が上がった製品を世に出したいと。。ということは、次に出るであろうiPhone 6はもっと楽しみにして良い^^ということなんでしょうね♪

このタイトル、良いのか悪いのか^^ちょっと日本ぽい気もする言葉ですが・・。アップルのiPhone 5cに対する現在のモットーなんだそうです^^もちろん、アップル自身はそんなことは言っていないですよ^^このスマホレビューを書いた人がこのように書いているんです~。日本でも発売当初から同時に発売したiPhone 5sの方が人気がありましたよね。すぐに在庫が無くなり、店頭での販売がしばらくおこなわれなかったほど。そして、この5sの廉価版として5cを発売したものの、こちらは思うように販売数は伸びなかったようで・・。やはり結果が全て・・ということになってしまうのでしょう、か。ただ、このレビューの最後にこのような事が書かれていました。「しかし、5cに落第点をつけるのは時期尚早かもしれない。旗艦モデルの5sは新し物好きのユーザーをターゲットにしており、5cは新モデルへの買い換えにあまり熱心でない消費者に今後受け入れられる可能性が期待できる。」と。すでにiPhone 6が年内に発売か、というニュースも出ています。この6の販売時期、いえ販売後までの長いスパンを見て、5cの真価が分かってくるのでは?とも思えますね。

不思議なスポットって若いころにはやたらと見に行きたくなって仲間や友達と一緒に行っては楽しんでいました。年齢とともにそういったことも忙しくてできなくなるししなくなる事なんて当時は思いもしなかったものです。でもナニコレ珍百景のような遊び心で「凄~い!」とか笑ったりするのもたまには息抜きにいいもんですよ。そこで毎日の忙しさで肩に力が入っている人におすすめのスマートフォンアプリ「ワンダーJAPAN」は全国約500箇所もの不思議スポットが探せるアプリです。マップで探せるので現在地から近いものを旅行中や出張中の空き時間に見たりしてスマホで比較して息抜きをしたりFacebookやツイッターなどのSNSネタにもいいですね。投稿など共有しているのも面白いところで、旅先で自分なりに面白いものを見つけて投稿するのもおすすめです。

最近スマートフォンのアクセサリーを見ていると、モバイルバッテリーの種類の多さに感心してしまいます。モバイルバッテリーの選択肢ってかなり増えたんですね。売れ筋はやっぱり安くて大容量なものですが、持ち歩いても苦にならない小容量・軽量モデルもどんどん増えているように感じます。モバイルバッテリーを常に持ち歩かなくてはいけない人にとっては、小容量・軽量モデルというのは魅力的なんじゃないでしょうか。そこで、カラーバリエーションもホワイト・ブラック・ピンク・アクアブルー・グリーン・レッドとお洒落カラーが揃っている小型のモバイルバッテリー「超軽量 65g スタイリッシュコンパクト モバイルバッテリー 2600mAh 」はいかがですか。容量はちょっと少なく思いますが、iPhoneをはじめ一般的なスマートフォンなら丸々1回は充電できるという軽量コンパクトなモバイルバッテリーです。一日に何度も充電するという人には不向きですが、保険的な意味でカバンの中に忍ばせておいても邪魔にならないですよ。

ロシアのスマートフォンメーカーYota Devicesが両面にディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン「YotaPhone」を発表したそうです。片面には4.3インチのディスプレイ、もう片面には4.3インチE-Inkを搭載した両面ディスプレイのスマートフォンとは驚きですね!気になるスペックは、バッテリー1,800mAh・デュアルコアのKrait・メインカメラは1300万画素となかなかのハイスペックのようです。E-Ink側はモノクロで常時ONの状態ですが、「読書モード」にしておけば、他のスマートフォンの7~10倍バッテリが長持ちするそうです。メイン画面よりE-Ink側のディスプレイは少し膨らみをもっていて、マップなどもどちらでも表示できるとのこと。両面ディスプレイのスマートフォンとは発想が凄いですね。ロシア・ドイツ・オーストリア・フランス・スペインで発売され、来年早々その他の欧州各国や中東でも発売するそうです。日本での発売はアナウンスされていないのが残念ですが、持っているとキズや衝撃に気を遣いそうなスマホかも・・・。

こんばんは、管理人です。ブログ開設のごあいさつに続きまして、本日は私のことについてをざっくり紹介しようと思います。こういった人間が管理しているブログなんだなと思って頂ければ嬉しいです。
ご近所の人に勧められたことを切っ掛けに、当ブログを作ろうと決心しました。
通販やインターネットが好きで、ほかにスポーツや映画鑑賞が気になっています。かなり気分屋なところもあるのですが、元気では負けません!
反面ちょっとめんどくさがりなところもあったりするため、投稿はのんびりになるのではと思いますが、気長におつきあい頂ければと思います。

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