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スマートフォン 新機種が次々と登場して携帯 電話ショップをにぎわせた去年。
夏には従来のフューチャーフォン、いわゆるガラケーが1台も新機種が登場しませんでしたね。
でも、そんな中にあって実はまだまだガラケーの人気は衰えていないようです。
冬にはガラケーの新機種も発売され、スマートフォンとガラケーの2台持ちをする人も増えてきているとのことです。
確かに、パソコンを中心に使っていて、携帯電話では通話のみという人にとっては、ガラケーの方が通信料も安く抑えられるので、節約になるんですよね。
それに、スマートフォンには機能が多すぎて使いこなせないという人も、まだまだ多いようです。
現に、私の両親などはやっぱりまだガラケーからスマートフォンに変える勇気は無いと言っています。
スマートフォンとガラケーのいいところ取りができるような携帯電話が登場するといいなと思ったりしてしまう私です。
参考情報 http://www.youtube.com/watch?v=x5dtRGVwCKI&feature=c4-overview&list=UUGZdexiekTMGcWedsDruADA
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スマートフォンの成長の一方で、他の電子機器がいろいろな問題に直面しています。スマホはデジカメ、パソコン、音楽プレーヤーなどといったこれまでの人気機器を食っていきました。その中にはゲーム機もあります。ゲーム機の市場もいろいろな変化を迫られており、例えばあの任天堂も、ここ3年の間は赤字が続いている状態です。赤字イコール成績不振というわけではなく、未だに任天堂のゲーム機やソフトはゲーム界のトップにあります。しかし、スマホで簡単にできるゲームにいろいろな有名タイトルが移行しており、任天堂はその一方でスマホへの本格参入は見送ってきました。しかし、3年連続の赤字、最新機種であるWiiUも発売の際にいろいろ問題があるなどして、成績不振です。独自にインターネット交流サイトなどのサービスを始めたものの、スマホの勢いには敵いませんでした。

今でもカットモデルって結構募集してるんですね。でもカットモデルって友だちの紹介だったり、行きつけの美容室の美容師に頼まれたりして引き受けることが多いと思っていたんですが、Mixiから提供されているアプリ「minimo」を使えばカットモデル募集の情報が直ぐ見られるんですね。「minimo」は、美容師と髪を切りたい人を繋いでくれるアプリツールです。美容師はカットモデル募集の情報を登録したら応募の連絡を待ち、カットモデルはminimoに掲載されている情報を見て場所や条件に合う美容師を検索し、割安でカットやカラー・パーマなどのサービスを受けられるというシステムのようです。このアプリを使えば、無料でサービスを受けることも可能と言うわけです。上手な美容師に巡り会えれば素敵なヘアースタイルにしてくれるかもしれませんよね!理美容業界では、大会とかも結構あるらしいのでカットモデルだと自分好みのヘアースタイルにはならない可能性もありますけど、こうしたツールを利用したいと思っている方は意外と多いみたいですよ。

昨日知り合いたちとお気に入りのレストランで食事をした際「あ~~!スマホで写真を撮っておけばよかった!!」と思わず叫んでしまいました・・。というのも、まぁ、お気に入りのレストランの美味しい料理を写真に残しておきたい、という意味もありますが、このレストランを別の知り合いにも紹介したところ、とても興味を持っていたので、料理の写真をLINEで送ればより具体的に教えてあげられたのに・・、ということで^^フランス産鶏の丸ごとグリルやえぞ鹿の赤ワイン煮など、見た目にも豪華な料理、、でも気が付いた時にはお皿だけ^^そんな思いをした次の日に、こんなスマホレビューを見ました。それが、「次は趣向を変えて、絵で残してみるのはいかがでしょう。おいしかった料理やレストランを絵ノートに記録しておくと、自分だけのグルメリストが作れますよ。」なるほど!その手がありますね!!「特に気に入った料理は大きく描いたり、店の雰囲気を書き加えたりできるのは、絵ノートならではの楽しみです。」「料理の絵は、見返したときに、味わいや具、盛りつけ方が思い出せるように描きましょう。その周りには料理のおいしさや美しさ、思い出などを感動ポイントとして書きます。食事をした日付、店の場所やアクセス、電話番号、料理の値段などを書き加えて仕上げましょう。」うん、これだけ書いて残せば完璧ですね!でも、私は絵が下手なのでやっぱり写真じゃないと。。

格闘ゲームやアクションゲームのイメージが強いカプコンが本格的に音ゲー業界に進出してきましたよ。ポテンシャル高めのPVは、beatmania IIDX・jubeat・REFLEC BEATなどアーケードで大人気な数々の音ゲーに楽曲参加してきた前田尚紀氏の作品だそうですよ。音ゲーアプリ「CROSS×BEATS」は、矢印が交わるその瞬間にタップ・フリック・ホールドするという至ってシンプルな遊び方の普通の音ゲーなのですが、難易度はなかなか高めで日頃からアーケードなどでしっかりと音ゲーをプレイされているユーザ向けという印象が強いようです。曲ごとの難易度は「STANDARD」「HARD」「MASTER」と三段階。難しいと感じたらコンフィグ画面で矢印の進んでくる速度を一定にしたり、タッチの判定タイミングを変更すると良いようです。無料で配布されるチケットは最大で10枚までしかチャージされず、一曲のプレイにチケットを最低5枚以上消費するのでなかなかシビアですが、有料チケットもあるので音ゲーが好きな方にはオススメです。

アップルのスマートフォンの新機種、iPhone 5が発売されて数ヵ月経過しますが、その売れ行きを危ぶむ声も多くありましたよね。とくに今回はiPhone 5s、cという2つのタイプから選べ、双方に価格差が設けられました。で、なぜか価格の高い5sの方が評判が良かったわけで・・。その5sについて、なんと分解して様々な点を調べた、というスマホ記事を見つけてしまいました。その記事によると、「iPhone 5からカラーバリエーションが変化しただけに見えるiPhone 5s。ただし、細部を調べるとそこには非常に繊細な改良が数多く隠れていた。デザインを徹底して洗練させようとするアップルの執念を、分解から明らかにする。」と^^アップルの執念すら感じさせるようなものを見つけてしまったんですか^^でも、開発者ってそんなもんじゃないんでしょうか?人にはすぐに分からなくても、開発している人たちはそれぞれに自分の信念を貫き、自己満足度が上がった製品を世に出したいと。。ということは、次に出るであろうiPhone 6はもっと楽しみにして良い^^ということなんでしょうね♪

シニアのスマホ購入意向について調べた結果がスマホレビューに載せられていました。その前に、シニアとはいくつからシニアと呼ぶのか?疑問に思い調べたのですが、60歳以上なんですね^^55歳以上かと思っていましたが、やはり人生が長くなるとシニアの年齢層も上がるようです^^60歳以上でも70歳以上でもまだまだバリバリ働いていますから、それを考えると80歳以上がシニア・・なんて時代もやってくるかもしれません。そんなシニアのスマホ購入意向は昨年よりも低下しているそうです。MMD研究所の報告によると、「スマートフォン非所持者を対象に、スマートフォン購入意向を聞いたところ、「とても購入したい」が3.8%、「まあまあ購入したい」が22.6%と、合わせてシニア層の26.4%がスマートフォンを購入したいと回答している。前回実施した調査では「とても購入したい」「まあまあ購入したい」を合わせて2012年11月では34.7%、2012年8月では32.9%の人が購入したいと回答しており、1年前の2012年8月と比べると、シニア層のスマートフォン購入意向は6.5%減少している。」と。これは意外ですね~。毎年新しくシニアになる人は増えるわけで、その分スマホなどIT機器も使いなれた人が増えるハズ。なのにスマホを購入したいと思わないとは。。もしかしたら、ガラケーとパソコンの2台使い・・なんていう人も出てきているのかもしれませんね。そうなると、MDMのようなセキュリティなど端末の管理の心配も少なくて済むのかもしれません^^

不思議なスポットって若いころにはやたらと見に行きたくなって仲間や友達と一緒に行っては楽しんでいました。年齢とともにそういったことも忙しくてできなくなるししなくなる事なんて当時は思いもしなかったものです。でもナニコレ珍百景のような遊び心で「凄~い!」とか笑ったりするのもたまには息抜きにいいもんですよ。そこで毎日の忙しさで肩に力が入っている人におすすめのスマートフォンアプリ「ワンダーJAPAN」は全国約500箇所もの不思議スポットが探せるアプリです。マップで探せるので現在地から近いものを旅行中や出張中の空き時間に見たりしてスマホで比較して息抜きをしたりFacebookやツイッターなどのSNSネタにもいいですね。投稿など共有しているのも面白いところで、旅先で自分なりに面白いものを見つけて投稿するのもおすすめです。

このタイトル、良いのか悪いのか^^ちょっと日本ぽい気もする言葉ですが・・。アップルのiPhone 5cに対する現在のモットーなんだそうです^^もちろん、アップル自身はそんなことは言っていないですよ^^このスマホレビューを書いた人がこのように書いているんです~。日本でも発売当初から同時に発売したiPhone 5sの方が人気がありましたよね。すぐに在庫が無くなり、店頭での販売がしばらくおこなわれなかったほど。そして、この5sの廉価版として5cを発売したものの、こちらは思うように販売数は伸びなかったようで・・。やはり結果が全て・・ということになってしまうのでしょう、か。ただ、このレビューの最後にこのような事が書かれていました。「しかし、5cに落第点をつけるのは時期尚早かもしれない。旗艦モデルの5sは新し物好きのユーザーをターゲットにしており、5cは新モデルへの買い換えにあまり熱心でない消費者に今後受け入れられる可能性が期待できる。」と。すでにiPhone 6が年内に発売か、というニュースも出ています。この6の販売時期、いえ販売後までの長いスパンを見て、5cの真価が分かってくるのでは?とも思えますね。

ロシアのスマートフォンメーカーYota Devicesが両面にディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン「YotaPhone」を発表したそうです。片面には4.3インチのディスプレイ、もう片面には4.3インチE-Inkを搭載した両面ディスプレイのスマートフォンとは驚きですね!気になるスペックは、バッテリー1,800mAh・デュアルコアのKrait・メインカメラは1300万画素となかなかのハイスペックのようです。E-Ink側はモノクロで常時ONの状態ですが、「読書モード」にしておけば、他のスマートフォンの7~10倍バッテリが長持ちするそうです。メイン画面よりE-Ink側のディスプレイは少し膨らみをもっていて、マップなどもどちらでも表示できるとのこと。両面ディスプレイのスマートフォンとは発想が凄いですね。ロシア・ドイツ・オーストリア・フランス・スペインで発売され、来年早々その他の欧州各国や中東でも発売するそうです。日本での発売はアナウンスされていないのが残念ですが、持っているとキズや衝撃に気を遣いそうなスマホかも・・・。

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