自動車保険のコネクテッドカー(つながる車)対応が本格化してきました。2017年の東京海上日動火災保険に続いて、三井住友海上火災保険、損保ジャパン日本興亜、あいおいニッセイ同和損害保険は18年1月の自動車保険改定で対応、サービスを開始します。テレマティクス技術を使った安全運転へのアドバイスや、不正アクセスで発生した被害者を救済する特約を用意し、自動運転時代の到来を見据え、サービスを展開していくとのことです。コネクテッドカーはインターネットに常時接続し、保険会社と運転手の間で双方向・リアルタイムのやりとりが可能です。一方で不正アクセスによる誤作動も危惧されている。各社はこの特徴を踏まえたサービスを提供します。三井住友海上とあいおいニッセイは、専用車載器とスマートフォンアプリを使った安全運転アドバイスを実施します。高齢の運転者が高速道路を逆走した場合などにアラートを発するということです。高齢者や免許取り立ての若者が運転している場合に備え、「アラートを家族に通知するサービスも用意している」(三井住友海上)ということです。

スタバのドリップコーヒーがいくらなのかがわからないのですが^^そのコーヒー1年分くらいの値段が、Galaxyの新機種、Galaxy Note8の価格なんだそうです。

そして、やはりnoteの魅力はSペンですよね。機種が新しくなっていく度に使いやすく、書き味も良くなっていくようで、タイトルのスタバの・・・と言っている記者さんによれば、「Sペンの書き味が妙にリアルで癖になる。」そうです^^

さらには湾曲したエッジ、美しい有機ELディスプレイは見事な映像を映し出し、「その緻密さに感動するはず。」と称賛されていました。iPhone Xについてのレビューなども見てきたのですが、ここまでディスプレイについて褒め称えている記事なんて見たこと無いですね~。それだけこのGalaxyの性能というか、ディスプレイは素晴らしいんですね。

ただし日本人にはちょっと縦長すぎるとも書かれていました。男性でも、片手で持ったままホームボタンを押すのが大変なんだそうです。ま、これくらいの欠点も無いとね^^

これ、ファーウェイの新機種のことなんですが、なんかすごいですよね^^AI対応でライカの新しいデュアルカメラが搭載のMate 10 Pro。これが「iPhone Xを超えたか?」と、ネットニュースに出ていました。超えたのでしょうかね^^

ディスプレイは18:9の有機ELディスプレイでをHDR 10対応。ベゼルを極限まで削りおとし、背面は緩やかな曲線を描いているそうです。

カメラは背面中央に縦にならび、その下に指紋センサー、カメラの左右にライカ、レンズの名前があります。

防水防塵機能も搭載し、ほぼiPhone Xと同じレベルとのこと。「iPhone XやGalaxy Note8などと性能、人気の高さを競い合う」スマホになるのでは?と書かれていました。

こうなってくると、他のスマホでも性能はさらに上がってくるでしょうから、あとはブランドかと思うんですよね。iphoneというブランドにこだわるかそんなもの気にせずに性能、価格で評価するのか。。みなさんはいかがですか?^^

格安SIMなどを検討していると出てくる「ポケットWi-Fi」って、何のこと?と思い、調べてみました。
「ポケットWi-Fi」というのは、実はワイモバイル社から出ている個別の名称のことなんですね。ガジェットの種類でいうと、「モバイルルーター」というものになります。昔からあるもので有名なのは、「WiMAX」です。現在「モバイルルーター」を扱っているのはドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、UQコミュニケーションズの5社です。
モバイルルーターのメリットですが、まず、光回線のような工事が入らないこと。手のひらサイズの本体があれば、工事が必要なく気軽にネット環境が作れます。そして持ち運びに便利なこと。家の中はもちろん会社でも電車でもカフェでも、長距離ドライブ中も重宝します。引っ越しが多い家庭にとっても、本体だけを移動すればいいのでカンタンです。
Wi-Fiですので、速度制限がかかるスマホのプランを契約している場合、併用することで速度制限をカバーできます。
工事不要で、持ち運びもできるというのが「ポケットWi-Fi」含め、モバイルルーターのいいところですね。

面白いスマホが発売されるようです^^残念ながらインドでの販売なんですが、蚊を寄せ付けない機能を備えたスマホとのこと。韓国のLGが発売するんだそうです。「端末から音波を出すことで、蚊を遠ざけられるという。」と。

以前は、コンビニに行くと青白い電気の箱があって、ジ~~~~ンと音を出しながら虫除け対策をしてましたよね^^最近、見ないんですけど、このスマホはそんな光や音では勿論違って、人体には何の影響も無い超音波だそうです。超音波なので音も聞こえないとのこと。

知らなかったのですが、LGって蚊除けの対策機能が付いた空調機、テレビもいままで販売してきたとのこと。これぞまさに隙間産業?ですよね^^他社がやっていないところに市場を見出すことは、競争相手が居ないので当たれば大ヒットになりますからね。

テレビなどを見ていても、インドは高温多湿。蚊の数も日本とは比べものにはならないでしょう。スマホのアプリを起動させればその蚊を除けられるわけですから、需要も見込めると思いますね。

こんな面白い、というか便利なものがあったなんて知りませんでした。auのスマホなどに使えるプリペイドカード、データチャージカードというものがあるそうです。

すでにauではコンビニなどでこのカードを販売していたとのこと。このカードは、「1.5GBが1620円、3GBが3240円、5GBが5400円」という3つの種類があるそうで、通信料を追加できるものなんです。もうお使いの方も多いのでしょうか?^^

ただ・・、ネットで追加すればわざわざプリペイドカードを買わなくても良い・・とも思うんですが、そういうわけではないんですね、きっと。プレゼントであげたりすることもできますし、auユーザーだけですがキャンペーンの特典などにも使うと喜ばれそうですよね。

コンビニやマツキヨ、キヨスクなどで販売されていたそうですが、今月17日からはヤマダ電機、ノジマ、27日からはビッグカメラや平和堂など家電量販店、ドラッグストアというより販売店が拡大していくそうです。

スマートフォンをコンピュータの入力装置にするという逆転の発想から生まれたのが、今回採り上げたFlickTyper BT(フリックタイパー・ビーティー)です。BTは無線規格のBluetoothの略で、スティックメモリのような本体を、パーソナルコンピュータ(MacもWindowsも可)のUSBポートやUSBハブに差し込み、使い慣れたスマートフォン(iPhoneもAndroidも可)からペアリングすれば、ドライバソフトなどのインストール不要で、すぐに利用することができます(MacではANSIキーボードとして認識させ、Windowsでは入力方式に純正のMS-IMEを選択)。スマートフォン側の指の動きで、コンピュータ上のあらゆるアプリの文字やショートカットキーの入力、ポインタの移動まで可能になるのは不思議な感覚ですが、すでに慣れた操作なので、練習すらほとんど必要ありません。しかも、スマートフォンの予測変換機能がそのまま利用できるため、かなりスピーディに文章を作成できるのです。