最も厳しい基準をクリアしたドコモ スマホ「arrows NX F-01J」です。
このドコモのおすすめスマホは落下試験をクリアしている画面割れに強いスマートフォンですので、うっかり落としても壊れにくくなっています。
ですので、よくスマートフォンを落とす人や小さいお子様がいる人などは安心して使用することができるでしょう。
ボディカラーはカッパー、ブラック、ホワイトの3色が用意されています。
また、IPX5/IPX8の防水機能とIP6Xの防塵機能を搭載していますので、お風呂でも使用することができて便利ですね。
それと、虹彩認証の「アイリスパスポート」が付いています。
この機能は各人固有の虹彩を読み取る次世代の生体認証ですが、これが従来機種と比べてより明るく鮮明に取得できるようになっています。
これは「新・虹彩カメラ」を採用しているからです。
ですので、セキュリティ対策は万全と言えますので安心ですね。
バッテリー容量は2850mAhもありますし、省電力設計になっていますのでバッテリ切れの心配はほとんどありません。
このようなドコモのおすすめスマホは、イヤホン回路に音響特性が良い部品を採用していますので、オーディオプレイヤーのような高音質で音楽を楽しむことができるでしょう。

すごく面白そうで楽しそうです!長崎県にあるハウステンボスでは、すでにVRゲームの常設アトラクションや、ARを使ったアトラクションが導入されていて、今年はVRとお化け屋敷のコラボ、なんていうのも初めているんですって。

そう言えば、かなり前にハウステンボスに行ったことがあったんですが、今はこんなに変わってしまっているんですね^^私が行ったときもアトラクションがあってディズニーランドみたいだな~、なんて思っていたんですが、さらに来年からスゴイことになるようです。

VRやARを使ったアトラクションの強化、それとともに新しく大村湾の長島という場所で予定されている「夢と冒険の王国」でも、世界中のVR、ARといった技術を活かしたアトラクションが導入される模様。

ハウステンボスは、ロボットホテルでも注目を浴びていますよね。ロビーから荷物持ちからすべてロボットが対応する。その分、宿泊代が安く設定されているんですよね。また行ってみたくなったなぁ♪

スマホコラム | Galaxy

エレコムは11月1日、無線ルーター5製品を発表しました。使用する世帯に合わせた幅広いラインアップを展開していて、11月上旬より順次発売を開始します。全機種に搭載している「かんたん設定」機能では、インストールプログラムの入ったCD-ROMやスマホアプリを使わずに接続設定ができます。そして、WPS機能を利用して、接続したい端末のWPSボタンを押したあと、無線LANルーター側のWPSボタンを押すだけで接続可能となっているのです。また、「4モード切り替え」では中継機モード、子機モード、アクセスポイントモード、ルーターモードに切り替え可能で、さらに、子供向けにネットの使いすぎを防止する「タイマー&スケジュール」機能も搭載しています。セキュリティー面では、ルーターの設定を管理するパスワードをユーザーがブラウザー上で自由に設定可能です。ギガ光通信プロバイダーや対応スマホの増加をうけ、今回発売する上位3機種「WRC-1167GHBK-S」「WRC-1467GHBK-S」「WRC-1900GHBK-S」では最大通信速度を出すために全ポートがギガ光通信に対応している点が特徴と言っていいでしょう。「WRC-300FEBK-S」を除いた機種には「ビームフォーミングZ」を搭載し、ビームフォーミング対応端末へ集中的に電波を送信できるので、これまで電波の届きにくかった場所でも安定した接続が可能となっているのです。