SDメモリカードにはサイズ・容量・スピードの違いで、さまざまなバリエーションがあるのは誰もがご存知でしょう。SDメモリカードには「SDスピードクラス」と「UHSスピードクラス」があり、いずれも動画撮影のように一定の速度でカードに書き込む際に必要な最低転送速度をわかりやすくマークで表した規格のことです。このマークには最低転送速度が数字で示されていて、この数字が大きいほど転送速度が速くなります。どの機器にどのカードを使用してよいかわからないときは、使用している機器のスピードクラスを確認した上で、そのスピードクラスに対応したカードを選ぶとよいでしょう。スピードクラスの表記以外にも、カードに記載している最大転送速度の数字もカード選びの参考になります。SDスピードクラスは、最低保証速度2MB/秒の「SDスピードクラス CLASS 2」から最低保証速度10MB/秒の「SDスピードクラス CLASS 10」まで4段階のクラスがあり、使用している機器によって必要とされる転送速度が異なってきます。例えば「SDスピードクラス CLASS 10」は、フルHD動画撮影にも適しているのです。UHSスピードクラスはUHS(Ultra High Speed)はSDHCメモリカード / SDXCメモリカードで利用できるUHSインターフェースのことで、対応機器で使用すれば高速のパフォーマンスが得られます。

新機種のスマホ「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」発売と一緒に新しいプランの発表がありました。
それは、ギガモンスターなのですが、なんと1000円追加で支払いをすると、なんと今までの4倍のデータ量を使用できるようになります。
今まで、使用量が足りないと感じている方にとっては朗報だろうなと思います!
でも、1000円で4倍の量が使用できるのであれば利用をする方は絶対に多いと思いますね。
しっかりと利用ができることで、きっと外出先でよく利用する方は助かると思います。
データ量を使い過ぎると、やっぱり繋がりにくくなるのでイライラしてしまいがちです。
なので、これから大きなものにしたい方はチャンスです。
最近では、本当にスマホのプランもすごくお得になってきて使用しやすくなってきました。
スマホを1度持ってしまえば、そこから手放せなくなるので大変だったりしますね。
便利になっていくについれて、スマホを手放せなくなるような人も多くなってきそうです。
サービスがどんどん充実していけば、これからもスマホが使いやすくなつてきてくれるんだろうという期待がありますね。
これからデータも外出先でもたくさん使えるようになるんだろうなと感じますね。

ポケモンGOの話しなんですが、京都市が観光振興の目的から市職員にアイデアを募集したんだそうです。すると、100件近いアイデアが出されたとか。実際にポケモンGOで遊んでいる職員も多いと思われますので^^より具体的で楽しい、そして市民のためになるようなアイデアが出ていたようです。

例えば防犯。人通りが少ないところにレアポケモンを出現させる。また、早朝限定、あるいはシニア限定のアイテムを作り、健康増進のために外出して歩くように、などなど。

でも本当にこれらのアイデアが実現するのでしょうか?ナイアンティック社の日本法人の社長さんが、東北、あるいは熊本など地震の被害を受けた地域と連携して、ポケモンGOによる地域復興を図ろうとしているのはニュースにも出ていましたよね。実は京都市の市長さんも8月に同じくナイアンティック社と面談、連携の話しが進んでいたんだそうです。

諸事情があり、話を詰めることはたくさんあると思いますが、京都も、そして被災地もポケモンGOで人がたくさん集まると良いですね!

スマートフォン製品一覧